宮古島


飛行機から宮古島を撮る。島の周りはサンゴ礁で海の色がコバルトブルー。

宮古島空港玄関。ブーゲンビリアがお出迎え。、

宮古空港警備派出所

頭税石
男女15歳以上50歳までの人を対象に税が課せられ男は栗を女は宮古上布を
納めたそうです。人頭税石は高さ143cm石柱でこの石の高さ以上の丈になると
税を課せられた。明治36年(1903年)になってようやく廃止されたそうです。

東平安名崎
東平安名崎
宮古島の最東端、紺碧の海に2キロに渡って突き出した美しい岬。
日本百景の一つに数えられるそうです。先端にある、白い灯台からは雄大な
海の景色が楽しめる。細く伸びた岬の右は太平洋 左は東シナ海を望む絶景。

澄んだコバルトブルーの海(東シナ海)水平線がぐるりと
見渡せるので、地球が丸いのが実感出来ました。(^O^)


遠浅のサンゴ礁の海に岩が転がり風光明媚。ため息が思わず出る。


快晴だったのでよけいに海の色が美しく光の加減で七色に見える。

灯台の上まで登れば素晴らしいパノラマが見えるのだが足に自信が無いので
やめた。(*^_^*)


空気が美味しい〜。

灯台入り口

鉄砲百合があちこちに咲いていた。

駐車場に小さなお店やさんが。

ヤシガニがガラスケースの中に。

貝の種類が色々並べられている。

ムイガー断崖(七又海岸)


来間大橋
宮古島と来間島を結ぶ全長1000mの橋。
橋の上から見ると海の色が変わって見え素晴らしかった。宮古島から
来間島を撮影。


来間島(保良漁港)

来間島から帰り、宮古島を撮影。
海の上を走っている錯覚に陥った。

うえのドイツ村
博愛ゲート

博愛記念館(マルクスブル城)
ライン河地方の中で唯一中世騎士時代の容姿を留めるマルクスブルグ城を
再現したもの。ドイツ風のリゾート施設。博物館 お土産やさんが立ち並んでいる

後方の建物キンダーハウス シュレーダ首相來島記念碑
メルヘンの世界をテーマーにグリム童話に関する資料や
ドイツの珍しいおもちゃを展示している。
ホテルブリーズベイマリーナーに泊まる。
青い空と青い海に白い建物が映え素敵なホテルだった。

ホテル室内から海が一望。

ホテル内の手入れされた美しい庭。南国らしくブゲンビリア
があちらこちらに咲いている。当日気温24℃

バイキング料理。珍しいフルーツが……。