摩周湖&風蓮湖

摩周湖の中の小さい島は カムイッシュ島
「アイヌ語で神様のような老婆」と言う意味らしい。



気まぐれな摩周湖であっという間に霧に包まれる。


可愛いシマリスを見ることが出来た。ラッキー




左写真のタイヤのようなものは干し草をくるんでいるとの事


車の中から硫黄山を撮影

春国岱



風蓮(ふうれん)湖 国内最大の白鳥の飛来地としてだけでなく約300種の野鳥が観察される、屈指の野鳥の楽園として、全国的に知られています。 風蓮(ふうれん)湖とオホーツク海を分けるように続く約8kmにわたる砂洲が、春国岱(しゅんくにたい)。


摩周湖は透明度世界第2位の湖。
この湖の水は周りの山から流れ込む一方で、他へ流れ出る川はないそうです
地中へ地下水となって吸い込まれているとのこと。
訪れた日は、とても晴れていて晴れた日に摩周湖を眺めたら「婚期が3年遅れる」との
言い伝えが有るとガイドさんが話していました。もう関係ないものね(*^_^*)
mikiは摩周湖を見るのは3度目ですがいつも晴れている。でも最初に見たときの方が
色がコバルトブルーで美しかった様な気がする。人間と同じで年月と共に……。
えづけされたシマリスさんが売店の横にいた。可愛かった〜。